【令和8年度】
介護テクノロジー・ICT導入支援
補助金情報

都道府県別の補助金情報をご案内します

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お知らせ

補助要件

補助対象と補助額

介護テクノロジー 「介護テクノロジー利用の重点分野に該当する機器」
区分 補助上限額 補助台数
・移乗支援
・入浴支援
100万円/台 必要台数
・上記以外 30万円/台 必要台数
介護テクノロジー(介護業務支援) 介護ソフト、タブレット、インカム、クラウドサービス
区分 職員数(常勤換算) 補助台数
介護業務支援 1人〜10人 100万円
11人〜20人 150万円
21人〜30人 200万円
31人以上 300万円
パッケージ型導入 複数の介護テクノロジーを連動させる場合
区分 補助上限額 補助台数
パッケージ型導入 上限400万〜1,000万 必要台数

パッケージ導入型の例

見守りシステム
(カメラ、センサー)

Wi-Fi

インカム
(スマホアプリ)

タブレット端末
スマホ端末

POINT!:パッケージ型導入は、当社にお任せください!

当社では、施設まるごとICT化の納入実績が多数ございます。
①見守りシステム:ベッドセンサーや見守りカメラなど、複数メーカーの取り扱いがございます。
 ・眠りSCAN、眠りSCAN eye、HitomeQ、
 シルエット見守りセンサ、WatchOverSmart、iCue 他

②ナースコール:TAISに登録のナースコールセット
 ・アイホン、ケアコム、iSeed 他

③介護業務支援のICT
 ・WiFi ・インカム(機器、アプリ)
 ・スマホ端末(Android)  ・徘徊検知カメラ
 ・勤怠管理システム ・AIシフト作成ツール

スタッフ

補助率と要件

以下の条件を満たす場合は4分の3を下限として、都道府県が定める補助率
(それ以外は2分の1を下限)
区分 補助上限額
介護テクノロジー 【共通要件】
・職場環境の改善を図り、収支が改善された場合、職員賃金へ還元することを導入効果報告に明記
・従前の介護職員等の人員体制の効率化を行うこと
・利用者のケアの質の維持・向上や職員の負担軽減に資する取組を行うことを予定していること
【入所・泊まり・居住系】
・利用者の安全並びに介護サービスの質の確保及び職員の負担軽減に資する方策を検討するための委員会を設置すること
パッケージ導入型 【共通要件】
・従業員がデジタル中核人材養成研修を受講していること
【入所・泊まり・居住系】
・見守り、インカム・スマートフォン等のICT機器、介護記録ソフトの3点を活用すること

POINT!:補助率3/4と1/2の差は最大250万

例えば、パッケージ型で導入費用1000万の場合、
補助率が3/4の場合自己負担は250万です。1/2の場合は自己負担額が500万です。
3/4を満たすための要件は以下の通りです。

※本制度は都道府県によって条件が異なる場合がありますので、事前に公募要領をご確認いただくか、当社までお問い合わせください。

補助金

都道府県別 補助金受付状況

補助金情報は、各自治体Webサイト掲載確認時点の概要を記載しております。
今年度の情報公開前の自治体は、昨年度(令和7年度)の情報を掲載しています。
最新情報は随時更新します。

POINT!:更新情報をメールでお届け

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補助金の要件等の詳細、および最新情報につきましては各自治体のWebサイトをご確認ください。

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